サーチュイン遺伝子を自分の身体で実感してしまった出来事

(禁欲 567日目・一食 385日目)

3月16日の記事で私は末っ子の溶連菌がうつってしまい、熱は上がらないが風邪のような症状でまいっていたと書きました。


3月16日の記事です

一日一食365日・1年到達したのでその効果をおさらいする

それからすぐに風邪の症状は治ったのですが、あれ以来ずっと咳がとまりませんでした。夜中になるとなおさら酷くなります。

妻も見かねて「なんで病院いかないの?」とはいいますが、もともと禁欲前の私は何事にも弱かったので、ちょっとしたことでよく病院にはかかっていました。

その後、単身赴任となり禁欲・一日一食してからというものフィジカル面、精神面も鍛えられていき

「病院なんてかかんなくたって、サーチュイン遺伝子がすぐ治す、金の無駄無駄無駄!!」

ディオの領域まで思考が変化していました。

ちなみにこの3年間(H28~H30)は健康診断すら受けていませんでした。

ただ、今回はさすがに咳が3週間ほど止まらなく、また大酒による肝臓の数値も気になってはいたので、本当に久しぶりでしたが内科へ行ってみました。

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一日一食365日・1年到達したのでその効果をおさらいする

(一食 365日目・禁欲 546日目)

久しぶりの食欲減食の記事ですが、今回はせっかく一日一食も1年に到達したのでサーチュイン遺伝子も含め効果を書いてみましょう。

食欲減食に関する記事はオナ禁性欲記事と違って、前からぼやいていますがまったく人気がありません

しかしこのブログを読んでいる読者の方も、私はお勧めしていないオナ禁を始めてから「半年以上の長期間になっている方」もいるはずです。

オナ禁・禁欲がもう身体に馴染み「それが普通」となると、今度は自分をさらなる「魂(霊)の高み」に昇らせるにはどうしたらいいと思いますか?

もうお気づきかと思いますが、そうです、もう一つの人間の欲である

「食欲を抑え込む」

これしかないんです。


以前に書いた一日一食&サーチュイン遺伝子の記事です。

三大欲求の食欲を「一日一食」にすることによって起きる劇的効果

一日一食や減食で発生するサーチュイン遺伝子の驚きの効果を解説

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一日一食で単一的思考からの脱却する(禁欲 278日目・一食 97日目)

以前の記事で一日一食を実践していくことにより「食べる喜びを失った」=「食欲を失ってきている」と書きました。


 

長期オナ禁・禁欲して「在家禁欲者を目指そうとする人」ならではの考え(禁欲 263日目・一食 82日目)

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一日一食で見方が変化し、現れてくる食べ物に対する「ありがたみ」(禁欲 270日目・一食 89日目)

ひとつの性質とは一日一食のみならず禁欲やショートスリープ同様、今まで書いていきましたがメリットとデメリットの両面とさらにもう一つ「何かに気づくこと」があります。

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一日一食は「体への負担を軽くする」(禁欲 246日目・一食 65日目)

「性欲・禁欲」の話題よりも「食欲・一日一食」の話題のほうが、なぜか「気が楽な感じ」がするのは気のせいでしょうか。

しかし一日一食者にとって日中ブログを作成するときの食べ物画像は夜しか食べないので、かなり「目に毒」だったりします。

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2か月間「一日一食」を続けていくうちに見られる一般的な変化(禁欲 245日目・一食 64日目)

最近ずっと「性欲・禁欲」の話題が続きましたので、すこし息抜きに「食欲・一日一食」の話題にしたいと考えました。

「食欲記事・つまんねー」とか思わず「続きを読む」をクリックしてください。

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