(御質問者様への回答)減食当初の体重減少への対応

(禁欲 580日目・一食 398日目)

とある県知事さんが援助交際をしていたらしく、それが週刊誌で本日明るみに出てしまいましたね。


お釈迦様: 青春を過ぎた男が、ティンバル果のように盛り上がった乳房のある若い女を誘(ひ)き入れて、かの女についての嫉妬から夜も眠られない、これは破滅への門である。

1年以上かかりましたが、最近やっとクリシュナさんを読破したので、キリスト教に続きヒンドゥー教についてもちょっと理解した感じです。

そして早速つぎに「ブッダのことば」を読み始めました。上のお釈迦様の言葉は今回のスキャンダルに合っていたので記載してみました。

「ブッタのことば」を読み終えたら、「原始仏教」も読んでいくと思いますので、今後はこのブログの引用する言葉は

「クリシュナさんからお釈迦様にバトンタッチ」

になる模様です、クリシュナさんおつかれさまでした~

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一日一食のそれなりの効果と長期不射精禁欲に超重要な「松果体」

(禁欲481日目・一食300日目)

なんともひどいお題なんですが、今日で一日一食300日・約10か月目に到達しました。

ここで「1日1食・300日目これまでの効果!!」など大々的に銘打って記事を作成すれば良いのですが、、、出来ないのです。

なぜかって?

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ちょっと違うジャンルの禁欲・砂糖禁、カフェイン禁、そして僻穀

(禁欲471日目・一食290日目)

2017年、今年最後の「しめくくりの記事」となりますが「なんでこのタイミングでこの記事?」というような記事を投稿します。

以前に数回書きましたが、わたくし「Mr.T」は甘いものは自分から買って食べない、テストステロンさんが大好物の激辛大好きで、もともと「プチ砂糖禁の人」でした。

何日か前に読者の方からのコメントでこのテーマについての要望がありましたので記事にしてみます。

ただクリシュナさんに聞いてみると・・・

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家族と暮らしてからの禁欲と一日一食生活してみて分かったこと(禁欲441日目・一食260日目)

読者の方もご存知の通り、わたくし「Mr.T」は3人子持ちの父親でもあります。

6月に単身赴任が終了し家族と暮らし始めてからの禁欲・一日一食生活はやはり色々と「発見出来る部分」はあります。

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お問合せフォームから頂いたコメントと接して漏らさずの補足(禁欲 346日目・一食 165日目)

最近またオナ禁・禁欲にトライする方の新たなブログが目立ってきているような感じがします。

「リセット報告ブログ」もしくは「放置オナ禁ブログ」にならないようにエールを送りたいところです。

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食欲・一日一食が与える禁欲生活へのリスク・障害(禁欲 290日目・一食 109日目)

182日間のオナ禁・禁欲の「超強力な基盤」があったので、食欲・一日一食の飢餓感を我慢するなど「赤子をひねるも同然だ!」と半ば舐めて始めました。

しかしこれもオナ禁同様「100日を超えたあたり」から、何故か「食べたい」という欲望が強くなってきています。

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