オナ禁・禁欲をリセットした場合のちょっと過激な緊急処置方法(禁欲 259日目・一食 78日目)

他の方のブログを拝見するとこの「リセットに対する処置」を書かれていますので、このブログにも私なりに「処置方法」を書いてみようかと思いました。

 

はじめに

たぶん私の場合はテストステロンに効くであろうと思われる「サプリを7種類」飲んでおりますのでリカバリーは効くと思われますが、それでもやはりダメージはやって来ると考えます。


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しかしオナ禁を頑張っている方でも、こんなにムラムラ感を増幅させそうなサプリを飲んでいる方はそう多くはないと思います。

私がここでご紹介する処置方法は「自分がもしリセットしてしまったら、こうするかな」と考える「ちょっと過激な緊急処置方法」となります。

もしこれをご参考・または実践するのであれば「あくまで自己責任」でお願いします。

 

リセットによる身体と心のダメージ

リセットしてしまうという事は精子が体内から体外へ放出されてしまいます。

これはもう「莫大なエネルギー」でご存知の方もいらっしゃると思いますがインドの悟りを開いた「ヨギ」も、、、

「一滴の精液は四十滴の血液からつくられる。一回の性交で費やされるエネルギーは、二十四時間の知的作業で費やすエネルギーに等しく、三日間の肉体労働で費やすエネルギーに匹敵する。」

と、話しています。

リセットされた方のなかで2回、3回と「連続リセット」してしまわれる人もいます。

でもそれは仕方がなく「長期オナ禁をすればするほどリセットしたときの脳内に感じるドーパミンが強くなるから」です。

長期オナ禁をし1回目は多分、ドーパミンによる「至高の感覚」だと感じます、そしてその感覚を「もう一度味わいたい」と心と身体で感じ、「どうせ一回やっちゃったから」と頭で考え、なし崩し的に連続リセットしてしまうのだろうと思います。

そしてそのあとくるのは「後悔」「自責の念」「自己嫌悪」「喪失感」このあたりだろうと考えます。



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ダメージ回復の主力はやはりサプリメントと食事

ただ、そのような「陰の心」に落ちて行っても仕方がないので「早急にリカバリー」を考えなくてはなりません。

「リセットしても前向きに」です、でも出来れば連続リセットはせず「1回だけ」で、そしてこの処置方法はあくまで「1回を前提」に書きました。

さてそんな大事な精子を体外に放出させてしまったのですから「早急に体内で」作らせなければなりません。

それにはやはり「サプリメントと食事」です。

他の方の方法では運動・筋トレなども書いていますが、それは「テストステロンを高めるため」なのでここでは割愛し、私は「精子を早急に作ること」を前提に記載します。

 

リセット後、精子を早急に作る

あくまで「私の場合」ですので参考程度にお願いします、そして実践するのなら「サプリの過剰摂取」ともとれるので「その日1日」だけにしてください。

 

ひとまず朝は

朝はまずタンパク質である「卵」を取り入れた朝食を摂取後、精子・精液の原料である「亜鉛とエビオス錠は必須」となります。

そして「亜鉛の吸収」を高めるため「ビタミン剤」、なるべくならマルチビタミンではなく「ビタミンC」単体を摂取、それを「トマトジュースで飲む」と更に良いかもしれません。


禁欲には欠かせないトマトジュース(禁欲201日目・一食20日目)

そして朝から同時に「冷えピタ金冷法」を行います。

なぜかというと金冷法の記事で「睾丸は精子を作る工場」だと例えて説明しました、冷やしてその日は精子を「フル生産」させなければなりません。

この時ばかりは冷えピタ8時間持続のものを「3交代」で貼り「かぶれてもしょうがないと覚悟」「24時間工場フル稼働」させます。


古来から伝わる精力増強法「金冷法」(禁欲 233日目・一食 52日目)

 

そしてお昼に

昼食は「レバニラ炒め定食」など「血液を増やす」食べ物を摂取します。

それはインドの「ヨギ」も言っているように精子を作る為には「血液」が大量に必要となって来るためだからです。

「レバー」は血液、「ニラ」は射精で失った「スタミナ」と血液を同時に「サラサラ」にしてくれます。

ただ食事に関しては必ず「レバニラ」という訳ではなく栄養に詳しい方でもっと効果的なものがあればそちらを摂取してください。

またここでも「亜鉛」と「エビオス」「ビタミンC」をトマトジュースで摂取します。

「取りすぎだろ!」と思われるかもしれませんが、ひとまず亜鉛は「30mgが一日の摂取上限」なので限界まで私は摂取します。

売っている亜鉛は1日一粒だいたい「15mg」程度です。

 

そして夜に

夕食は「カキフライ定食」などの「牡蠣料理」を摂取します。

ご存知のとおり「カキは亜鉛」です、夜はさすがにサプリの亜鉛は1日の許容量を超えるのでお勧めしませんが、私なら「その日一日だけなら」と摂取するかもしれません。

そしてここで同時に「スープ」などで「玉ねぎ」を摂取するのが良いと考えます、それは昼でも構いません、昼夜2回ならなお良いと考えます。

ネギ類に含まれる「含硫アミノ酸がテストステロンを効果的に増やす」役割をしてくれます。

そして「エビオス錠」を摂取し、もしお持ちなら「マカ」「トンカットアリ」など服用すると「滋養強壮やホルモンのバランス」をさらに整えてくれると考えます。

瀬戸内海産牡蠣エキス+マカ+高麗人参配合【贅沢亜鉛 牡蠣のチカラα】

 

まとめ

いかかでしょうか?

もしわたくし「Mr.T(エムアール・ティ)」がリカバリーするのであれば「精子がいかに大事か理解している」のでここまでやります。

そして次の朝まで冷えピタ金冷法による「睾丸社・3交代勤務による24時間精子製造も継続中」ということになります。

運動・筋トレは今回割愛しましたが、それをこの日に同時に行えば「玉ねぎ」と一緒に「テストステロンを上昇」させてくれるので、もちろんベストだと考えています。

そしてこの「リカバリー法はリセット1回」を前提に書いています、2回3回と「連続リセット」してしまった場合は・・・

知ってる人だれか教えてください。 

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