長期オナ禁・禁欲による目力改善そして魅了へ(禁欲 236日目・一食 55日目)

奇跡の禁欲効果の中の「目が二重になる」で私は「目つき・目力は段違いに良くなる」と記載しました。

巷に言われている奇跡の禁欲効果・121日目の記事アレンジ(禁欲210日目・一食29日目)

 

オナ禁・禁欲をして三白眼になる

これは他の方々のブログでも報告されている通り「本当の事」です。ちなみに私は「三白眼」となり、当時は「すごい!」と感動した記憶があります。


三白眼(さんぱくがん)・・・人間の目について、虹彩(黒目)の部分がやや小さく、白目の部分の面積が多いことを指していう。上方寄りの黒目に対して、左右および下方の三方が白目であるという状況からこう呼ばれる(稀に黒目が下方寄りの上三白眼もある)「Wikipediaより引用」

*上の画像の女性も三白眼ということになります。

私の場合、過去日記を読むと禁欲を続けていくうちに1か月を過ぎたあたりから「目に力が入り」そのうちに「黒目が上にググッと引っ張られていく感覚」になりました。

そして禁欲2か月目に鏡を見た時に「三白眼」になっているのに気づきました、自分の顔は禁欲を始めてから毎日鏡でチェックしていたのですぐに解りました。

 

それからしばらくして鬼の目つき

それからしばらくしていくと「怒りの沸点」のようなものが下がり始めるのがわかり、前ブログで表現したのですが「ヤクザのような鬼の目つき」が出来るようになっていました。

*ちなみに「ヤクザのような鬼の目つき」は顔の角度で「上三白眼」になります。ちょうどこの画像は上三白眼です。


長期禁欲のデメリット(前ブログ102日目&127日目の記事アレンジ)

 

人は結局、目で決まってしまう

その後もずっと禁欲を続けて私は特に「目」を意識して観察していたのですが、「黒目」もなにか「透き通ってきている」印象を受けたのです。

こればかりは上手く表現出来ないので読者の方も体験してみたければ「長期禁欲・オナ禁を実践」してみるしかありません。

禁欲前の私の写真と比べてみると、やはり「顔はむくみ」、特に「黒目は沈んでくすんでいる」のがはっきりとわかりました。

そこで気づいたのですが「魚の死んだような目」という表現が昔からありますが、自慰ばかりしていると「精気」が失われてしまいますので「この事を指しているんじゃないか」と思いました。

結局、人は「目力」で第一印象やそのパワーを感じ取るのではないでしょうか。

 

目力そして魅了へ

ここからが少し不思議な体験なのですが、禁欲を続け「三白眼」となり「目に力」が宿りはじめました。

そして「上目遣いで女性をグッと見つめた時」、その女性は「身体がビクン」となるのが解りました。(上の画像のような感じです)

ここで誤解しないでほしいのですが「すべての女性」がそのような感じになるわけではなく「なる人もいる」という事です。

当時の私は女性をこの「ビクン」という状態にさせることを「魅了」という技名をつけ色々な女性に試して遊んでいました。

今までに5人くらいの方がこの状態になったのを確認しました。

ただ、今現在は過去記事で書いた「自省の念」が出ているので反省し「そのような意味のない事」はしておりません。


151日以降の射精しない人のその後の禁欲効果の実際(禁欲226日目・一食45日目)

 

まとめ・昔の問答

昔々、お釈迦様に弟子が質問をしました。

弟子はお釈迦様に「そばに女性が来たらどうしたら良いでしょう?」と聞きました。お釈迦様は「見るな」と答えました。

次に弟子は「もし見てしまったらどうしたら良いでしょうか?」と聞きました。お釈迦様は「話しかけるな」と答えました。

最後に弟子は「もし話してしまったらどうしたら良いでしょうか?」と聞きました。お釈迦様は「慎ましくしていよ」と答えました。

当時この問答を見て、私は「この弟子はお釈迦様になにアホなこと聞いてんだ」と思いましたが、いまは何となく「その意味」が解ってきました。

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